[Weivインタビュー訳]ようやく会った人:EXOとMissAの曲を作った作曲家、イム・グヮンウク

EXOの“Baby Don’t Cry”“The Star” “El Dorado”、ジョンヒョン“Hallelujah”といった名アルバム収録曲を手掛けたDEVINE-CHANNELを率いる作曲家・編曲家・プロデューサーのイム・グヮンウク(KEI LIM)。2016年にはLAYのソロデビュー曲“What’s U need?”やアルバム収録曲にLAYとの共作で名前を連ねたり、VIXXの“FANTASY”“THE CLOSER”、TWICEのアルバム収録曲“PIT A PIT”などの曲を送り込んでいます。少し前になりますが、2015年4月、Weivに掲載されたイム・グヮンウクのインタビューを訳しました。SMやEXOとの関わりなどもわかる興味深いインタビューだと思います。ちなみにチャニョルのお兄さんかと思うくらいのイケメンなので笑、気になる方は下記原文リンクもチェックしてみてください。

原文はこちら。 [힘들게 만난 사람] 엑소와 미쓰에이의 곡을 만든 작곡가, 임광욱 http://www.weiv.co.kr/archives/20737

 

2015/04/02   by パク・ジュヌ

3月3o日、MissAの“Colors”、EXOの[The 2nd  Album“EXODUS”]が発表された。2枚のアルバムはどちらもタイトル曲はもちろん収録曲まで多く愛されている。2枚のアルバムはどちらも多くの曲を外国人作曲家が提供し、それだけに既存のアイドル市場で聴きがたい音や雰囲気も具現化している。この2枚のアルバムにどちらも参加した作曲家がいる。それがイム・グヮンウク作曲家だ。彼は特に今回のEXOのアルバム収録曲“El Dorado”を挙げて、並みならぬ愛着と意味を持っており、これからもしばらくは個人的に最も記憶に残る曲だと説明した。ノルウェーを拠点に韓国だけでなく、日本、米国音楽市場でも活動している世界的な作曲家チームDSIGN MUSICと共に仕事をしたりもした独特な経歴の持ち主である彼に直接会ってみた。

Q.(パク・ジュヌ):前にある記事で東方神起の隠れた名曲に“Steppin’”を選びました。イム・グヮンウクさんの曲ですよね。

イム・グヮンウク:Andrew Jacksonと作業して、実質的にはMartin Hoberg  Hedegaardという仲間と作業しました。SMエンタテインメントでセッションをした時があったのですが、その時2日で3曲出来ました。そのうち2曲をAndrew Jackson、Martin、私、3人が書いたんですよ。一つが東方神起の“Steppin’”で、もう一つがティティソの“Whisper”という曲です。残りの1曲は私が一緒に仕事をしていたプロデュースチームのDSIGN MUSIC所属のYlva Dimbergと一緒にやったSuper Juniorの“Let’s Dance”という曲でした。2日で3曲出したのだからキツかったですよ。(笑)

Q. ソングキャンプ(作曲家たちが一定期間一か所に集まり曲を作る過程)はずっと参加されているのですか?

イム・グヮンウク:時間が経って、私は以後のキャンプに参加したことはありません。SMエンタテインメントとの契約関係もあり、もともと親しい関係があったので参加したのです。普段はソングキャンプに参加しません。私は互いに化学反応が起こるような仲間が決まっているので、その仲間たちとするときが時間的効率もそうだし、互いの好みもよくわかっているのでいい成果がでると思います。チームの概念でたくさんするといえばそうだし、新しい人たちと混ざっての作業は多くはないです。

Q. EXOのメンバーたちとコンサートの時に撮った写真のおかげで、よく知られるようになったりもしました。

イム・グヮンウク:“The EXO’luxion”初日に行ってメンバーたちのステージを見たんですよ。EXOをデビュー前からたくさん見てきました。どんなに熱心にやっているかも知っているし、スケジュールがどんなにタイトかも知っているし。それでも本当に熱心に、よく消化してくれたことに対して大したものだと思いました。私が曲を書いた“Baby Don’t Cry”“The Star”“Two Moons”という曲たちがコンサート前半に出てきたんですよ。今回のアルバムに書いた“El Dorado”は今まで書いた曲の中で時間でも一番長くかかって、本当に心血を多く注いだ曲です。そんな曲をよく消化してくれて気分がよくて。コンサート演出をされたシム・ジェウォンさんがこの曲のステージに本当によく気を配ってくれました。個人的にもありがとうと電話をするほど本当にカッコよかったです。だから終わって楽屋へいくなり記念に残したくて写真を撮ったのがこんなになるとは思わなかったですよ。(笑)

Q. 今回心血を注いだとおっしゃる“El Dorado”について、もう少し話をしていただいてもよいかと思います。

イム・グヮンウク:多くのファンの方たちはご存じでしょうが、3年前にチャニョルのティザー映像に出した音楽から始まりました。EXOのような場合、私が面白く作業をしている部分の一つが何かといえば、“Baby Don’t Cry”という曲もそうだし“Two Moons”という曲もそうだし、皆ティザーから作られた曲です。最初の作業を映像を通じて始めたということですよ。単純に「EXOのために曲を書こう」から始まったのではなく、コンセプトを決めて、映像を見ながらそこに合ったジャンルを探し、そうやって映像から曲が始まったんですよ。“Baby Don’t Cry”はカイのダンスから始まった曲です。そうしてみるとこれがなかなか面白い作業で、初めての過程でした。“El Dorado”も出てから3年かけてやっと作りました。試行錯誤も多く、バージョンも多くて。そのうえ今発売されているものとは全く違った曲もできていました。絶えずSMエンタテインメントのA&Rの方々とコミュニケーションしながら今の曲が誕生することになったんですよ。この曲のために私が本当に同名のアニメーションも見て(笑)映像を描きながらサウンド作業もして、ストーリーを音楽に溶け込まそうと本当にとても努力した曲なので愛着もとてもあります。ティザー映像からできた曲は多いです。私の曲ではないですが“Black Pearl”もそうやって誕生した曲なんですよ。

Q. 以前はラップもされていたと聞きました。

イム・グヮンウク:14年、15年位になりました。この業界に実質的に入ったきっかけが私がラップをやっていたためということもあり。それで様々なアルバムにフィーチャリングされてラッパーとして少し活動しました。一番代表的なのが、ソン・シギョンの“Smiling angel”という曲にラップしたので…(笑)その当時一緒に曲を書いて、ラップも一緒にしながら親しくしていた友人がキム・ユミンという友人です。その友人とはSHINeeの“Sleepless Night”という曲も一緒に作業したのですが、今はクレヨンポップの作曲家としてさらに知られるようになったんですよ。(笑)とにかくそうしているうちに曲を書く機会も自然にできました。録音スタジオで知人たちの助けを得ながら曲制作をするようになり、そうやって作曲家に転換することになったんですよ。曲が最初に出たのは2009年の4MEN“Knock Knock Knock”でした。編曲家として参加したのですがそれが最初ですね。その前にも少しずつやってはいたのですが、実質的にメジャー音楽を始めたのはその曲です。自分の音楽をお見せできる場所なら何でも嫌ではないと思いましたが、かわりに私はいい音楽をつくるプロデューサーになりたいのであり、実質的に歌手や芸能人になりたいという考えはしませんでした。

Q. バラードナンバーもいろいろ制作されていますが、最初からあらゆるジャンルに可能性を開いて作業されていたのか興味深いです。

イム・グヮンウク:正直に申し上げるとあらゆるジャンルに可能性を開いて作業するのが好きです。それが海外のプロデューサーたちと多くのコラボをした時、長所として通用したりもします。多様なジャンルをやってみることができるのはよい経験であり、ジャンルに限定される作曲家になりたくもないです。出てくるジャンルはほとんど出尽くしたとみてもいいじゃないですか。これからはどんな風にジャンルをミックスして出すか、どうやって様々なジャンルを活かすかによって新しいものを出すことができると思います。勉強のためにもあらゆるジャンルに可能性を開いているし、気分によっても多様な曲ができます。SHINeeの曲の中に“Sleepless Night”のようにピアノに弦楽器だけのバラードもあり、キム・チャンラクというプロデューサーとドラマ感激時代のOSTに参加したりもしました。そんな風にバラードナンバーもやろうと努力します。様々なジャンルを聴いています。最近はもとはアメリカのフォークを基盤とした音楽にはまって作業していたりもします。

Q. そうしながら“Cut It Out”(4minuite)のような曲もずっと出しています。

イム・グヮンウク:様々なジャンルに開いてはいますが、ヒップホップが本当に好きです。学生時代をオランダで過ごしたのですが、その時もすでにオランダはハウス強国でした。それでも、そんななかでBone Thugs-N-Harmonyとかそんなヒップホップをいつも聴いて過ごしました。だからラッパーになったのかもしれないのですが(笑)ヒップホップがなにしろ好きだったので、やはり私の深い内面にはヒップホップに対する愛情があるようです。今年にはすこし多様で新鮮な、いいヒップホップの曲をたくさん作る計画です。いい音楽家に出会えたら、いいヒップホップを作る計画があります。

Q. たくさんのアイドルの曲を書かれていますが、SMエンタテインメント所属の曲をたくさん書かれています。一緒に仕事を始めたのはいつからでしょうか。

イム・グヮンウク:2009年から始めました。私にとってSMは家族のような存在です。実質的に私は今国内でSMエンタテインメントと契約している作曲家でもあり、SMのスタッフ皆と親しく、相乗効果がうまれるので作業するのも当然楽しんでやっています。そうやってSMエンタテインメントに書いた曲がよく売れるようです。先ほども少し申し上げましたが、SMのスタジオの中で作業しても、個人の作業室で作業しても、本当にほかの作曲家に比べてA&Rの方々とは直接意思疎通を多くしてもいるし、ありがたいことにスタッフも多いに興味を持ってフィードバックをよくしてくださることもあります。私がまた、音盤作業だけしているのではありません。コンサート関連音源、ステージ用編曲、ダンスブレイクなどの作業も長くしてきました。そんな風にアルバム以外の作業も多いので、一日に1、2分ずつは電話があると思います。仕事の依頼だったり、様子を気遣ってだったり。そのくらい緊密にSMエンタテインメントの方々とは作業をしていて、家族だと考えていて私も忠誠心を持って(笑)、最大限期限に合わせていい作業をしようとしています。これからもおそらくSMエンタテインメントとの作業はより情熱的にやると思います。

Q. 最近EXOのアルバムに参加しましたが、MissAのアルバムと4Minuiteのアルバムにも参加しました。単純に名高いグループのアルバムという点以外にもそれぞれのグループに意味があるアルバムじゃないですか。作業しながら特に気を配った部分はありますか。

イム・グヮンウク:音楽的にだけ見たときは、3つの事務所が求める方向性は全然違うと思います。アルバムを聴いてみていただければよくお分かりになるでしょうが、互いに違う音楽的趣向を持っているのも事実です。CUBEエンタテインメントの場合にはソ・ジェウさんという内部プロデューサーと親交があるので、他の会社ではやってみることのできないジャンルに接することができます。MissAも“One Step”という音楽自体がほかの2つの場所では難しいポップな曲なので、音楽的には広がった感じがしてよかったです。様々な手続き的な部分も事務所によって差異がありますよ。新しいグループと作業できるのが新鮮な刺激にもなってよかったです。

Q. 様々な作業をされていますが、一緒に作業をしたソロ歌手はグループ出身だったりグループ所属の場合だけされています。

イム・グヮンウク:ともかくグループとソロは作業方式が確実に違います。メロディーを作り出すときやパフォーマンスを率いるのにおいても構成や感覚自体がかなり違ってしまうかと。ジョンヒョン“Hallelujah(ハレルヤ)”のような場合も、ジョンヒョンの音楽的カラー、声をとても考慮してジョンヒョンのイメージを浮かべながら作りましたよ。グループの場合には多様な魅力を溶け込ませなければならないので構成をダイナミックにする必要もありますが、ソロはよりはっきりしたカラーを見せられる部分があり、それだけの面白さがあります。私もソロ歌手をこれからもっとやりたいですがそれができない部分は残念でもありますが、主に仕事をしている事務所がアイドルグループの事務所なので、ソロの作業をする機会がそれほどありませんでした。ですが、これからは誰でもソロ歌手の制作をたくさんやってみる計画です。

Q. ステージのための編曲やダンスブレイクの作業などをされるときは見える部分をかなり考えなくてはならないと思いますが。

イム・グヮンウク:最近は熟達し、慣れたので、それをアルバム曲を作るときにも当てはめます。タイトル曲になりステージをやってもやらなくても、音楽をこんな風にステージあるいはミュージックビデオがあったらどんなだろうかと考えて、頭の中に描きながらつくったりもします。さらに時にはミュージックビデオの音を消してみながら作業するときもあります。単純に耳だけで聴く音楽という考えはしないです。K-POP自体が目で見える要素がとても多いのでそれを見過ごすことはできません。ダンスブレイクだけでなくアルバム収録曲の作業も見える部分を考えながら作業します。

Q. 編曲にだけ参加されるときがあります。その時はどんな場合に参加されるのか興味深いです。

イム・グヮンウク:そのレーベルが私だけのサウンドやカラーの音を必要として、依頼してくるときがあります。編曲での効果を求めるとき、私に依頼をされるようです。それをサウンドに溶け込ませるように依頼する感じです。音楽自体はいいのですが、サウンドにおいてもう少し補完できたらいいと思う曲を私に依頼して、私が編曲でさらに少し気を配ってあげる、そんな感じです。音自体に触れるのは楽しんでやります。私がDSIGN MUSICで仕事をするときもメイントラック担当として仕事をしました。トラック担当がサウンド、ビートを作り出す人なんですよ。メロディーを作る人と一緒に作業する形態になるので、主にトラック側の仕事をたくさんしたんですよ。音をつくっていじる部分をかなり楽しんでやります。

Q. 現在、DEVINE-CHANNELというのを作られ、プロデューサーが集まっているチームであり、一つの会社であると知られています。

イム・グヮンウク:今年(2015年)初めにDEVINE-CHANNELという会社を設立しました。一緒に設立したパートナーはLAにいます。DEVINE-CHANNELはアメリカとアジア地域に曲を売る作曲家集団だとみていただければいいです。K-POPも成長しているので、十分に韓国のプロデューサーたちのなかでアメリカにお見せできる作家たちが生まれ、反対に最近のようにアメリカの作家たちがアジア市場にやってきて作業をするケースが多くなりました。そうしているうちに確固としたブランドを持ってDEVINE-CHANNELだけの作家たちをチームとして構成し、一つに作りたいと思いました。本当に多くのプロデューサーと作業してみてそんな経験もよかったのですが、私たちが主体になった集団を作りたいという欲が生まれました。それで設立することになり、10名程度います。アメリカと韓国のプロデューサーで構成されていますが、これからは私たちが一丸となって特色のある音楽を作り出そうと多いに努力をしています。ほとんど眠れないくらいです。昼にはアジア側と仕事をして、夜にはアメリカ側とコミュニケーションもとり。時差のため、明け方5、6時に寝るのがしょっちゅうですが、楽しんで作業をしています。

Q. DEVINE-CHANNELは曲を作る仕事以外にもいくつか違う仕事をしているのも知っています。

イム・グヮンウク:すべてのことは音楽から派生したビジネスですが、海外音楽家とのつながりができて、そこから出せる多くの形態の音楽作業があると思います。音楽家間のコラボから進んでアメリカの音楽家と国内の音楽家のコラボをDEVINE-CHANNELの曲として作り出したりすることもできると思います。アーティスト間の疎通を作ろうという計画もあり、ひいては私たちが一つのプロダクションチームとしてのブランドになった場合に作れることも考えています。夢は大きくなければならないですから。(笑)カルチャー全体的な動きも計画しています。そんな集団になりたいです。そこから出せるいくつかの計画が企画段階にあります。いい音楽家にいい音楽を書くことも必要ですが、DEVINE-CHANNELだけのカラーを持つことも重要だと思います。

Q. 韓国以外のほかの国からもDEVINE-CHANNELの音楽を聴けそうですね。

イム・グヮンウク:アメリカ側にも引き続きコンタクトをとっている最中で、作家の中にはアメリカ側とたくさん仕事をした仲間がいるのでつながりができました。最近にはアメリカの音楽家たちと接触しています。これからはもう少し攻撃的にアメリカ側からプロモーションを進めてはどうかという計画を立てています。それだけでなくアジア側には日本に向けて道を確保していきながら実際に曲を書く機会も生まれています。韓国とアメリカを基盤にしていますが、様々な国にDEVINE-CHANNELの音楽を知らせる機会を作っているので見守ってくださったら、と思います。

 

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先に訳した同じプロデューサーチームであり会社であるMonotreeと、どちらも個人的に好きな曲を多く手掛けているということもあって、続けて訳してみました。設立時期もほぼ同じ、おそらく世代も同じくらいで(イム・グヮンウクは1981年生まれ)、設立に至った考え方も近く、韓国の業界状況がうかがえる感じがします。制作陣も主体となって世界で勝負したいという強いマインドが生まれてくるのかな…と。

訳していて気が付いたのですが、このインタビュー頃までは実はタイトル曲はそんなに多くなくて、文中に出てくる曲はオフィシャルなMVがない曲ばかりでした。とかく印象が薄くなりがちなK-POPアルバム収録曲のなかで印象の強い曲を書いているということだと思います。

ということで、MVのあるタイトル曲としてこのインタビューの後になりますが、2016年のLAYのソロデビューシングル“What U Need?”がすごく好きなので、読んでいただいている方は今更感あると思いますが動画を貼ります笑。

 

あとタイトル曲でもう一つ。ZE;Aの“Phoenix”も当時好きだったのですが、今回イム・グヮンウクの作曲だったと知ったので、懐かしさのあまり貼っておきます…。と、いうかこの曲が2012年8月の発売で、EXOの一連のティザーが出ていたのが2012年2月なので、作った時期はそんなに変わらないと思われるのも感慨深い…。使っている音も似ているところありますね。

 

次は最初からのK-POP制作陣シリーズの一旦まとめ的に、過去の訳でもたびたびでてくるSMのA&Rについて、SMのA&R室長イ・ソンスと作詞家キム・イナの対談を訳したいと思います。(…とおもったら箸休め的に訳したい記事があったので、一回飛ぶかもしれません…。)

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